葬儀後の諸手続きは何をしたらいいのか不安です|北のお葬式

  • 創業55年HBC,UHB,STVで紹介多数
  • 24時間365日対応。0120-466-550

札幌近郊の一日葬のよくあるご質問のよくあるご質問

葬儀後の諸手続きは何をしたらいいのか不安です。
葬儀終了後、各種手続きや香典返しなど、やらなければならないことが多くあります。 北のお葬式では、葬儀後の相談窓口として専門のスタッフが在籍しております。 葬儀が終わった後に生じる諸手続きをはじめ、あらゆる疑問・問題の解決をサポートいたします。
友引の日に葬儀はしないのですか?
現在の友引の意味は「凶事に友を引く」、すなわち友引に葬儀をすると「故人と親しかった友人(身内)も一緒にあの世へ連れて行かれる」と考えられ、友引に葬儀を行うのは避けたいという人が多いのです。 六曜は中国の占いから来ている暦なので、仏教や神道などの宗教とは何の関係もありません。 実際問題として、我々北のお葬式が主に活動している札幌とその近郊エリアの火葬場は、友引の日は定休日となっているので、葬儀(告別式)は行えません。(それによって【友引の前日】のお通夜も行えません) 友引の日の葬儀(お通夜)は行うことは可能ですが、あくまで自身の気持ちの問題ということになります。
湯灌(ゆかん)とは何をするのですか?
「湯灌(ゆかん)」とは家族が集い、故人の身体を洗い清め、化粧を施し旅立ちの身支度を整える儀式です。※宗派によって異なります。 故人の生前の苦しみやけがれを洗い清めるとともに、故人にゆかりの深い人たちが故人の来世の高徳を願って執り行う大切なしきたりです。 北のお葬式では、湯灌をオプションとして選択して頂くことができます。
遺影はどのような写真を選んだら良いですか?
ピントがはっきりしていて、できるだけ鮮明なものがよいでしょう。 最近では旅行先のお写真や家族で撮ったお写真などをご用意されている方が多くなっております。 ご本人様、ご家族が気に入った写真が一番良いでしょう。 背景を変更したり、普段着のままでも礼服を着たように修正できますから、服装や背景を気にすることなく、表情の良い写真をお選びください。
葬儀場で宿泊は可能でしょうか?
各提携斎場ではご遺族控え室、宿泊施設をご用意しております。 故人のお側でゆっくりとお時間をお過ごしください。 尚、ご利用のプランによっては宿泊不可または別途料金が発生する場合がございますのでご確認ください。
火葬の手続きはどのようにすればよいですか?
ご安心ください。火葬をするために必要な火葬許可証の申請の代行も無料で行っております。※諸手続き代行が対象外のプランもございます。
一日葬で葬儀を執り行う方は増えていますか?
葬儀が一日だけなのでご家族が体力的・精神的に負担を軽減できる事や、遠方から参列する方の宿泊費などのご負担を考えて、一日葬をお選びいただく方は増えています。ただし、菩提寺のお考えによっては一日葬を受け入れない場合もあり、その後お寺への埋葬を拒否されてしまうといったケースもあるので、事前の確認をお勧めします。
北のお葬式ではスタッフが、ご希望のご葬儀を行えるようアドバイスを致しますので、ご安心下さい。
一日葬のデメリットはありますか?
一日葬はお通夜がないので、平日に葬儀が行われた場合は仕事や学校の関係で参列できない可能性があり、故人様と最後の別れができない人が出て来るかもしれません。このようなデメリットがあるために一日葬はご親族以外を招きにくいことがあります。
一日葬で一般葬(家族・親族以外の方にもご参列のお声がけをするご葬儀)をお考えの方、家族・親族のみでご葬儀を終えた後の知人へのご挨拶方法なども、北のお葬式スタッフが状況に合わせたアドバイスを致しますので、ご安心下さい。
一日葬でも親族や知人に参列いただけますか?
一日葬は、通夜を行わないこと以外は一般葬と同じ流れで行われますので、親族や知人の方にもお声がけしてご参列頂く事が可能です。ただし、一日葬をお選びになる多くの方は、負担をかけずにお葬式を行いたいと考え、一般葬のように幅広く知人にお声がけせず、親族・ごく親しい知人に限定する傾向にあります。
一日葬プランと家族葬プランの違いは何ですか?
当社で指し示す1日葬プランとは通夜を除外したプランになります。告別式・出棺を主体として考え、1日で葬儀を済ますことを前提に参列者の負担軽減を図ります。家族葬プランは通夜、葬儀(告別式)と2日間で葬儀を執り行うプランになり、比較的一般的に北海道では主体とされている葬儀形式を家族や親戚で執り行うプランとなっています。
スタイルについて
北のお葬式について
ご逝去の直後について
ご葬儀の場所について
宗教関連について
通夜・告別式について
マナーについて
葬儀後について