葬儀後の諸手続きは何をしたらいいのか不安です|北のお葬式

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札幌近郊の火葬式・直葬についてのよくあるご質問のよくあるご質問

葬儀後の諸手続きは何をしたらいいのか不安です。
葬儀終了後、各種手続きや香典返しなど、やらなければならないことが多くあります。 北のお葬式では、葬儀後の相談窓口として専門のスタッフが在籍しております。 葬儀が終わった後に生じる諸手続きをはじめ、あらゆる疑問・問題の解決をサポートいたします。
友引の日に葬儀はしないのですか?
現在の友引の意味は「凶事に友を引く」、すなわち友引に葬儀をすると「故人と親しかった友人(身内)も一緒にあの世へ連れて行かれる」と考えられ、友引に葬儀を行うのは避けたいという人が多いのです。 六曜は中国の占いから来ている暦なので、仏教や神道などの宗教とは何の関係もありません。 実際問題として、我々北のお葬式が主に活動している札幌とその近郊エリアの火葬場は、友引の日は定休日となっているので、葬儀(告別式)は行えません。(それによって【友引の前日】のお通夜も行えません) 友引の日の葬儀(お通夜)は行うことは可能ですが、あくまで自身の気持ちの問題ということになります。
湯灌(ゆかん)とは何をするのですか?
「湯灌(ゆかん)」とは家族が集い、故人の身体を洗い清め、化粧を施し旅立ちの身支度を整える儀式です。※宗派によって異なります。 故人の生前の苦しみやけがれを洗い清めるとともに、故人にゆかりの深い人たちが故人の来世の高徳を願って執り行う大切なしきたりです。 北のお葬式では、湯灌をオプションとして選択して頂くことができます。
火葬の手続きはどのようにすればよいですか?
ご安心ください。火葬をするために必要な火葬許可証の申請の代行も無料で行っております。※諸手続き代行が対象外のプランもございます。
直葬・火葬式に参列した事がありません。どんなお葬式ですか?
直葬・火葬式は、お通夜・告別式などの儀式を行いません。基本的にご家族やご親戚などの身内にだけ集まっていただき、出棺時に故人様とお別れをして火葬を執り行うお葬式です。一般的にお別れの時間は5分~10分程度ですが、故人様にお花を手向けたり思い出の品々を収めたりする事ができます。
直葬・火葬式のデメリットはありますか?
お通夜・告別式などを行わないので、人によっては、最後のお別れの場を奪われてしまったと考える人もいます。直葬・火葬式のご葬儀を決断した際には、できるだけ事前に経緯や理由を伝え、直葬・火葬式についての理解を求めることが必要です。また、ご家族にとっても火葬場でお別れするお時間が限られているため、故人様への気持ちを整理できないままになってしまう可能性もあります。
北のお葬式では、ご家族の大切にしていた想いなどをじっくりお伺いして、故人様と向き合う大切な時間をどのようにお過ごしいただくか、ご提案や進行を行いますのでご安心ください。
直葬・火葬式の場合、読経は必要でしょうか?
絶対に必要という訳ではありませんので、ご家族や参列予定者の方とご相談の上お決めいただくと良いでしょう。ご希望の場合は火葬場で読経をしていただきます。菩提寺にご依頼する場合は、直葬・火葬式を執り行って良いかの確認や、ご了承いただいた場合も火葬場で読経いただけるかの相談が必要となります。菩提寺がない場合は北のお葬式スタッフにご相談ください。
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